認識論

現象学

現象学とMonogokoroの態度

これまで話題に応じて触れてきた現象学を主題として取り上げました。志向性が生じる構造に着目する態度で、科学の客観性を揺さぶります。Monogokoroの基本的な態度でもあります。
主客未分

「人とモノとの間」認識論2- 存在論

感覚は「人とモノとの間にある」この言葉の意味を考察しています。創発につなげるためには、主観と客観とに分ける考えを捨て、千変万化する中にいることを認識し、偶然性からインスピレーションを得る必要性を述べます。
認識論

情景と認識論1

今年は暑い夏なので夏らしい動画を作製しようと思いました。考察としてニューラルネットワークのニューロンの発光及びAIと認識論とを関連させて述べています。