伝搬

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粒子を使った伝搬モデル5:粒子源の影響

粒子源に注目して伝搬について考えました。粒子源が立体でしかも動くということが特徴です。またコピーも行い、それが回転する場合、粒子数の可変性にも言及しています。
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粒子を使った伝搬モデル4:ニューロン

これまで作製してきた「粒子を使った伝搬モデル1, 2, 3」で、一定数の粒子を受けると次に粒子を放出すること、粒子を曲げること、ができるようになりました。今回はこれらの機能を使って、ニューロンを真似たモデルを作製しました。
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粒子を使った伝搬モデル3:粒子を曲げる

metaball SOP -> force SOPとparticle SOPを使うことで、粒子の方向を変えて伝搬させることができました。delete SOPも併せると、伝搬の途中で止めることもできました。
field

force radialによる”場”の形成

先回のblogで作製したスパイラル図形とフィロタキシスを、外部から与える位置として利用し、そこにforceを作用させて、変化する”場”を作製しました。人工的に"場”を作製する例です。
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粒子を使った伝搬モデル2

「粒子を使った伝搬モデル1」の続きです。原理的に変わったわけではありません。円環状に繋いだ点、受信状態と送信状態とを色とサイズで示したこと、粒子の数を変えたこと、が違いです。
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粒子を使った伝搬モデル1

発生させた粒子が次の発生器の位置に特定の数が入ってきた時に、次の発生器から粒子を放出するモデルによって、連環する発振状態を作りました。ニューロンに似た伝搬モデルです。
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生物の「状態伝搬」の模倣:修正

先々回は誤動作する場合がありました。そこで修正を行います。今回は3Dのまま、group POPを使って領域を別け、粒子の数を数えることで状態を判定しました。slave側で状態を比較し、metaballの位置をセットする命令とサイズをセットする命令とを出力します。
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生物の「状態伝搬」の模倣

2つのストレンジアトラクターの状態が同じになるように連動する方法を試してみました。一つは無線通信を使う場合。もう一つは、状態をキャプチャーで検出して、同じになるように変更する方法です。
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映像による情報伝達モデルの基礎

映像による情報伝達モデルの基礎として、一つのユニットの中で粒子が在る領域に到達すると、別のユニットから粒子を放出するモデルを作製しました。